キンプリ(King & Prince)ゆかりの場所を実際に歩いて巡る「聖地巡礼」。
なかでも渋谷エリアは、ドラマやMV、ジャケット写真の撮影地、さらに期間限定の展示や巨大広告まで楽しめる、ティアラにとって外せない聖地が集まっています。
「どこから回ればいい?」「徒歩で効率よく巡れる?」「途中でカフェやランチも楽しみたい」そんな方に向けて、この記事では渋谷駅を起点に2〜3時間で回れるおすすめ徒歩ルートを中心に、キンプリの渋谷聖地をタイプ別にわかりやすくまとめました。
ロケ地として有名なカフェや、写真を真似して撮りたくなる撮影スポット、広告巡りまで網羅しているので、初めての聖地巡礼はもちろん、何度目かの渋谷巡りにも役立つ内容になっています。
ぜひ、カフェやランチを楽しみながら、キンプリの世界観を渋谷で体感してみてください。
この記事を読むとわかること
- キンプリの聖地巡礼を渋谷で効率よく回れるおすすめ徒歩ルート
- 渋谷にあるキンプリ聖地の3つのタイプ(カフェ・撮影地・展示広告)
- 平野紫耀・永瀬廉ゆかりのドラマロケ地カフェ情報
- ジャケット写真やMVの撮影スポットと楽しみ方
- 聖地巡礼の途中で立ち寄れるカフェ・ランチにおすすめのお店
- 渋谷駅起点で巡る場合の所要時間の目安と混雑回避のコツ
- 初めてでも安心して楽しめる聖地巡礼のポイント
キンプリ聖地巡礼|渋谷おすすめ徒歩ルート(2〜3時間)
渋谷のキンプリ聖地巡礼は、渋谷駅を起点に徒歩で回れるルートがいちばん効率的です。
ドラマロケ地のカフェや、ジャケット写真の撮影スポット、途中で立ち寄れるランチ・休憩ポイントまで、無理なく巡っても所要時間は約2〜3時間。
初めての聖地巡礼にもぴったりです。
ここでは、ティアラに人気の高いスポットを中心に、実際に歩きやすい順番でご紹介します。
キンプリ聖地巡礼|渋谷おすすめ徒歩ルート(簡易表)
| 順番 | スポット名 | 関連作品・内容 | 徒歩目安 |
|---|---|---|---|
| ① | 渋谷駅 | 聖地巡礼スタート地点 | ― |
| ② | ロクシタンカフェ SHIBUYA TOKYO | 平野紫耀「クロサギ」ロケ地 | 約1分 |
| ③ | T4 KITCHEN SHIBUYA, TOKYO | 永瀬廉「夕暮れに、手をつなぐ」 | 約5分 |
| ④ | 渋谷サクラステージ | 「What We Got / I Know」ジャケット撮影地 | 約10分 |
| ⑤ | CAMELBACK sandwich&espresso | 永瀬廉・髙橋海人ゆかりのサンド | 約10〜15分 |
| ⑥ | ROSTRO(ロストロ) | ドラマ&雑誌撮影地 | 約3分 |
※展示・広告系スポットは期間限定のため、訪問前に最新情報をチェックしてください。
渋谷駅スタート|ロクシタンカフェ SHIBUYA TOKYO
聖地巡礼のスタートは、渋谷駅から徒歩すぐのロクシタンカフェ SHIBUYA TOKYO。
平野紫耀主演ドラマ「クロサギ」のロケ地として知られ、作中のシーンを思い出しながら過ごせる定番スポットです。
スクランブル交差点やスクランブルスクエアを見下ろせる席もあり、写真映えと聖地感の両方を楽しめるのが魅力。
朝〜午前中は比較的入りやすく、巡礼の最初に立ち寄るのがおすすめです。
徒歩5分|T4 KITCHEN SHIBUYA, TOKYOでランチ
次はロクシタンカフェから徒歩約5分のT4 KITCHEN SHIBUYA, TOKYOへ。
永瀬廉主演ドラマ「夕暮れに、手をつなぐ」のロケ地として使われたカフェで、会話シーンが印象に残っている方も多いはずです。
ランチメニューが充実しているため、聖地巡礼の途中でしっかり食事をしたい方にぴったり。
混雑しやすい時間帯は、少し早めか遅めの時間を狙うと比較的スムーズです。
徒歩10分|渋谷サクラステージでジャケット写真の聖地へ
ランチ後は徒歩約10分で、渋谷サクラステージへ向かいます。
ここは、17thシングル「What We Got ~奇跡はきみと~ / I Know」初回限定LIVE盤ジャケットで、永瀬廉と髙橋海人が立っていたエスカレーターの撮影地です。
再開発エリアならではの開放感があり、写真を真似して撮るティアラも多い人気スポット。
周囲の通行には配慮しつつ、ゆっくり雰囲気を楽しみましょう。
徒歩10〜15分|CAMELBACK sandwich&espressoでひと休み
次は徒歩10〜15分ほどでCAMELBACK sandwich&espressoへ。
永瀬廉・髙橋海人が紹介したことで話題になった卵サンドのお店で、テイクアウトしての休憩がおすすめです。
ベンチや公園で一息つきながら、これまで巡った聖地を振り返る時間も、聖地巡礼の楽しみのひとつです。
徒歩3分|ROSTRO(ロストロ)で聖地巡礼の締め
最後は徒歩約3分のCafe ROSTRO(ロストロ)へ。
永瀬廉主演ドラマ「夕暮れに、手をつなぐ」でバイト先として登場したロケ地で、さらに平野紫耀・神宮寺勇太が雑誌撮影で訪れたことでも知られる、ティアラには外せない聖地です。
落ち着いた空間でコーヒーを味わいながら、渋谷のキンプリ聖地巡礼を締めくくるのにぴったりの一軒です。
キンプリ聖地巡礼|渋谷での3つのタイプを解説
キンプリの聖地巡礼といっても、渋谷にはさまざまな「聖地」があります。
効率よく巡るためには、聖地のタイプをあらかじめ知っておくことが大切です。
渋谷のキンプリ聖地は、主に次の3つのタイプに分けられます。
- ロケ地カフェ・お店系
- MV・ジャケット写真の撮影スポット
- 展示・広告を楽しむ
ロケ地カフェ・お店系の聖地
もっとも人気が高いのが、ドラマや雑誌の撮影で使われたカフェやお店系の聖地です。
実際に店内で過ごしながら、作品の世界観を感じられるのが魅力で、「クロサギ」「夕暮れに、手をつなぐ」など、キンプリメンバー主演作のロケ地が渋谷周辺に点在しています。
食事や休憩を兼ねて立ち寄れるため、初めての聖地巡礼でも満足度が高いタイプです。
MV・ジャケット写真の撮影スポット
次に外せないのが、MVやシングル・アルバムのジャケット写真の撮影スポット。
渋谷サクラステージのように、実際の写真と同じ構図で撮影できる場所は、ティアラにとって特別な思い出になります。
屋外スポットが多く、短時間でも巡りやすいのが特徴です。
展示・広告を楽しむ聖地巡り
渋谷ならではなのが、大型展示や巨大広告を巡る聖地巡礼。
SHIBUYA TSUTAYAや渋谷駅構内、スクランブルスクエア周辺では、シングル・アルバム発売やコラボ企画に合わせて、期間限定の展示や広告が登場することがあります。
タイミングが合えば、街全体がキンプリ一色になる特別な体験ができるのも渋谷の魅力です。
キンプリ聖地巡礼|【カフェ・お店系】渋谷のロケ地
渋谷には、キンプリメンバー主演ドラマや番組で実際に使われたロケ地カフェが点在しています。
駅チカで立ち寄りやすいスポットから、少し歩いて訪れたい“強火聖地”まで、カフェ巡り感覚で楽しめるのが魅力です。
ここでは、エリア別に代表的なキンプリゆかりのカフェをご紹介します。
ロクシタンカフェ SHIBUYA TOKYO|平野紫耀「クロサギ」ロケ地
渋谷駅を出てすぐ、徒歩約30秒という抜群の立地にあるのがロクシタンカフェ SHIBUYA TOKYOです。
平野紫耀主演ドラマ「クロサギ」のロケ地として知られ、スクランブル交差点やスクランブルスクエアを見下ろせるロケーションは、ファンにとってたまらないポイント。
朝カフェから夜カフェまで利用できるため、聖地巡礼のスタート地点としても立ち寄りやすい定番スポットです。
T4 KITCHEN SHIBUYA, TOKYO|永瀬廉「夕暮れに、手をつなぐ」ロケ地
T4 KITCHEN SHIBUYA, TOKYOは、永瀬廉主演ドラマ「夕暮れに、手をつなぐ」で、音・空豆・セイラが会話していたシーンの撮影に使われたカフェです。
渋谷駅から徒歩約5分、タワーレコードのほぼ目の前という分かりやすさも魅力。
ランチセットが比較的リーズナブルで、聖地巡礼を兼ねたランチスポットとして人気があります。
CAMELBACK sandwich&espresso|卵サンドの聖地
明日は#KingandPrince#永瀬廉 さんが食べたい絶品卵料理#髙橋海人 さんが知りたい㊙カフェ
— 【公式】ニノさん (@ninosan_ntv) July 15, 2023
を大調査😍
究極の玉子サンドをかけて
卵パター対決!
←ニノのMyパターがついに🤭
さらに!気功で倒されたいという
髙橋さんが気功初体験🫣#二宮和也 #菊池風磨#陣内智則 #朝日奈央 #ニノさん pic.twitter.com/thnENoqk8q
代々木公園〜富ヶ谷エリアにあるCAMELBACK sandwich&espresso(キャメルバック)は、永瀬廉・髙橋海人が番組で紹介した卵サンドが有名なお店です。
キンプリファンの間では「聖地サンドイッチ」として知られ、渋谷駅から徒歩10〜15分ほどの距離ながら、足を運ぶティアラも多数。
テイクアウト中心のスタイルなので、近くのベンチや屋外で食べながら余韻を楽しむのもおすすめです。
ROSTRO(ロストロ)|3人ゆかりの強火聖地カフェ
🌆📸#夕暮れカメラ
— 火ドラ『夕暮れに、手をつなぐ』【公式】 (@yugure_tbs) January 26, 2023
音(#永瀬廉)がバイトする
TOMIGAYA COFFEEを紹介☕️🌱
そして明日からはタリーズコーヒーで
TOMIGAYA COFFEEの看板メニュー🗒
メープルキャラメルマキアートが飲めちゃいます🥤
ぜひ飲んでみてくださいね🫧#夕暮れに#夕暮れに手をつなぐ pic.twitter.com/8Pz3iHe7VK
ROSTRO(ロストロ)は、永瀬廉主演「夕暮れに、手をつなぐ」で、音がバイトしていたカフェ「TOMIGAYA COFFEE」のロケ地として登場しました。
さらに、2019年の雑誌「Myojo」の撮影では平野紫耀・神宮寺勇太も訪れており、3人にゆかりのある“強火聖地”としてティアラから絶大な人気を誇ります。
店内喫茶にはメニューがなく、好みを伝えるとオリジナルの一杯を淹れてもらえるという特別感も魅力。
聖地巡礼の締めに、静かに余韻を楽しみたい方にぴったりのお店です。
キンプリ聖地巡礼|【撮影・ジャケット写真系】渋谷の聖地スポット
渋谷には、キンプリの世界観をそのまま感じられるジャケット写真やMVの撮影スポットが点在しています。
特に「I Know」「What We Got ~奇跡はきみと~」関連のロケ地は、ファンなら一度は訪れたい代表的な聖地です。
ここでは、写真撮影を楽しみたい方に向けて、渋谷で押さえておきたい撮影・ジャケット写真系スポットをご紹介します。
渋谷サクラステージ(エスカレーター)|「I Know」ジャケット写真の聖地
渋谷サクラステージの大型エスカレーターは、17thシングル「What We Got ~奇跡はきみと~ / I Know」初回限定LIVE盤ジャケットで、永瀬廉と髙橋海人が立っていた撮影場所です。
再開発エリアならではの立体的でダイナミックな構造が印象的で、ジャケット写真と同じ構図を再現して撮影するティアラも多い人気スポット。
通行の妨げにならないよう注意しながら、聖地の雰囲気を楽しみましょう。
渋谷スクランブル交差点|「What We Got」MV冒頭の象徴的シーン
渋谷スクランブル交差点は、「What We Got ~奇跡はきみと~」MVの冒頭で、キンプリとミッキーたちが登場する象徴的なロケ地です。
渋谷ロケを代表するスポットでもあり、MVの世界観を思い出しながら景色を眺めるだけでも楽しめます。
人通りが非常に多いため、撮影は周囲への配慮を忘れずに。
Face Records SHIBUYA|「What We Got」MVのレコードショップ
Face Records SHIBUYA(フェイスレコード渋谷店)は、「What We Got」MVで、髙橋海人と永瀬廉が入ったレコードショップのロケ地です。
外観だけでなく、店内のレコード棚もMVに映ったまま残っており、ファンにとってはテンションが上がる空間。
音楽好きの方なら、レコードを見ながらゆっくり過ごすのもおすすめです。
渋谷区立宮下公園(ミヤシタパーク屋上)|MVダンスシーンの撮影地
渋谷区立宮下公園(ミヤシタパーク屋上)は、「What We Got」MVで、ミッキーたちと一緒に踊るシーンが撮影された場所です。
ボルダリングウォールや砂のコートなど、都会的で開放感のある屋上公園は、MVの明るい雰囲気そのまま。
散策しながら、撮影されたエリアを探してみるのも楽しいポイントです。
キンプリ聖地巡礼|【展示・広告系】注目スポット
渋谷のキンプリ聖地巡礼で外せないのが、シングルやアルバム発売時に登場する展示・広告系スポットです。
展示や広告は作品ごとに場所が変わるものの、実は「ここを見ておけば高確率で出会える」という
定番エリアがいくつか存在します。
SHIBUYA TSUTAYA|特大パネル展示の定番スポット
SHIBUYA TSUTAYAは、キンプリのアルバム・シングル発売時に、特大パネル展示や衣装展示、フォトスポット付きの特設コーナーが組まれることが多い定番スポットです。
展示はB1Fや1F付近に設置されるパターンが多く、「なにもの」期の巨大パネル展示もここで行われました。
渋谷に来たら、まずチェックしておきたい場所のひとつです。
タワーレコード渋谷店|“がっつりキンプリ仕様”になる聖地
タワーレコード渋谷店は、フロアごとのパネル展や、入口上部の特大看板ジャック、エスカレーター壁面のビジュアル展開など、店舗全体が“キンプリ仕様”になることでも知られています。
作品ごとに展示フロアは変わりますが、「ピース」や「なにもの」期にも大きな展示が話題になりました。
展示規模が大きく、写真目的で訪れるティアラも多いスポットです。
HMV&BOOKS SHIBUYA|大型パネル展示が見られることも
HMV&BOOKS SHIBUYAでは、上階フロアを中心に大型パネル展示や特設コーナーが設置されることがあります。
「なにもの」「STARRING」などのタイミングでも大きなビジュアルが掲出されており、タワレコ渋谷とあわせて巡るファンが多い店舗です。
渋谷駅地下通路|巨大広告の撮影スポット
渋谷駅地下通路は、キンプリのシングル発売時に超大型広告が掲出されることで知られています。
特に「なにもの」では、道玄坂ハッピーボード周辺に巨大ポスターが登場し、多くのティアラが写真を撮りに訪れました。
田園都市線方面の地下通路(109方面へ向かうルート)に出ることが多く、「道玄坂ハッピーボード」という名称でまとめられることもあります。
スクランブルスクエア周辺|屋外大型広告の注目エリア
新曲やアルバム発売時には、スクランブルスクエア周辺の柱巻き広告や屋外ビジュアルが掲出されることもあります。
「STARRING」期には、B7出口付近の広告が話題になり、駅から地上へ出る途中でチェックできるのも魅力です。
期間限定ポップアップ・コラボ展示にも注目
近年は、アルバム連動のポップアップストアやコラボ展示が渋谷・原宿エリアで開催されるケースも増えています。
フォトスポットや原画展示、メンバーコメントなど、作品の世界観に没入できる空間になることが多く、2026年にはキンプリの全国ポップアップストア開催も予定されていると報じられています。
展示・広告を効率よく巡るコツ
展示・広告は期間限定がほとんどのため、訪れる前に「作品名+渋谷+パネル(広告)」などのキーワードで最新情報を検索するのがおすすめです。
基本的にはSHIBUYA TSUTAYA/タワーレコード渋谷店/HMV渋谷/渋谷駅地下通路の4か所を中心に回ると、見逃しにくくなります。
キンプリ聖地巡礼|少し足を伸ばして行ける聖地
渋谷駅周辺の聖地を巡ったあと、時間と体力に余裕があれば、渋谷区内で少し足を伸ばして行けるキンプリ聖地もおすすめです。
徒歩や電車で気軽にアクセスでき、渋谷の聖地巡礼ルートに組み込みやすいスポットとして、多くのティアラが訪れています。
恵比寿ガーデンプレイス|平野紫耀「花のち晴れ」ロケ地
恵比寿ガーデンプレイスは、平野紫耀出演ドラマ「花のち晴れ~花男 Next Season~」のロケ地として知られる聖地です。
中でも有名なのが、敷地内にある時計広場。
ドラマの印象的な待ち合わせシーンが撮影された場所で、今も多くのファンが写真を撮りに訪れています。
恵比寿は渋谷区内にあり、渋谷駅から電車や徒歩でアクセスしやすいため、渋谷聖地巡礼の“延長コース”として組み込まれることが多いスポットです。
落ち着いた雰囲気のエリアなので、渋谷のにぎやかさとはまた違った空気を感じながら、ゆったりと聖地巡礼を楽しめるのも魅力です。
所要時間・混雑回避のコツと注意点
キンプリの渋谷聖地巡礼は、スポットが徒歩圏内に集まっているため、全体の所要時間は目安として2〜3時間ほど。
カフェ利用や写真撮影をゆっくり楽しむ場合は、半日見ておくと安心です。
所要時間の目安
- おすすめ徒歩ルートのみ:約2〜3時間
- カフェでゆっくり過ごす場合:3〜4時間
- 展示・広告巡りをじっくり行う場合:半日
時間に余裕がない日は、「ロケ地カフェ+ジャケット写真スポット」など、テーマを絞って巡るのもおすすめです。
混雑を避けるコツ
- カフェは開店直後〜午前中が比較的空きやすい
- 土日祝の渋谷は昼以降かなり混雑しやすい
- タワレコ・TSUTAYAの展示は平日昼間が狙い目
- 渋谷駅地下広告は通勤ラッシュ時間帯を避ける
特にロクシタンカフェや人気ロケ地は、ランチタイム前後に混みやすいので注意しましょう。
写真撮影・聖地巡礼のマナー
- 通路・エスカレーターでの長時間撮影は避ける
- 店内撮影は必ずお店のルールを確認
- 混雑時は無理に写真を撮らない
- 他のお客さんや通行人への配慮を忘れずに
聖地を長く楽しむためにも、マナーを守った巡礼を心がけたいですね。
事前に確認しておきたいポイント
- カフェや店舗の営業時間・定休日
- 展示・広告は期間限定が多い
- ポップアップやコラボは公式SNSで最新情報をチェック
「行ったのに終わっていた…」を防ぐためにも、前日に一度情報確認するのがおすすめです。
まとめ
キンプリの聖地巡礼を楽しむなら、ロケ地カフェ・撮影スポット・展示や広告が集まる渋谷エリアは、
初めての方にも何度目かの巡礼にもぴったりの場所です。
渋谷駅を起点に徒歩で回れるルートなら、ロクシタンカフェやT4 KITCHEN SHIBUYA, TOKYOといったロケ地カフェ、
渋谷サクラステージのジャケット写真スポット、さらにタワレコやTSUTAYAの展示・広告巡りまで、
2〜3時間で効率よく満喫できます。
カフェやランチを挟みながら巡れるのも渋谷聖地巡礼の魅力。
混雑を避ける時間帯を意識しつつ、無理のないスケジュールで回ることで、キンプリの世界観をより深く楽しめるはずです。
ぜひこの記事を参考に、あなたらしいペースで渋谷のキンプリ聖地巡礼を楽しんでみてください。


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